ローン契約とキャッシング契約

クレジット系の会社に取引明細の請求をしたところ

どっさという感じで資料が届きました。

平成7年ごろから現在までの取引台帳のようなものが

200枚近く・・・・

クレジット会社ですので、その中には

ショッピングとローン契約とキャッシング契約が

混在しています。

まず、ショッピングは金銭消費貸借ではありませんので

金利の引渡し計算の対象になりませんので、

取りあえず置いておきます。

貸金取引も、最初に借入限度額を決め、

毎月の返済額は借入金に応じて変わる

ローン取引(リボ払い)と

ある月に借りた一定の金額を翌月か翌々月に

その金額と利息を一括して支払う

キャッシング取引(マンスリークリア)が

あります。

このローン取引とキャッシング取引は別々の契約として

それぞれ引き直し計算をするのか、

それとも一括の契約として

一連の計算をするのか?

クレジット契約の場合は、契約書は最初に作ったものだけで

(なかには申込書だけで契約書自体が無い場合もある)

その1つのクレジット契約の中で

ローン取引とキャッシング取引が定められており、

どちらにするのかは、利用者が選択できると考えて

良いと思います。

したがって、1個のカード契約の弁済方法の違いに過ぎないと

理解すれば、一連一体のものとして計算すれば

良いはずです。

ただし、クレジット会社によっては一体計算を

認めないこともあり、準備としては

個別計算もしておいた方がよい場合もあります。

そこで、ひたすら引き直し計算の表を作ることにしました。

それも3種類。

一連計算のもの、ローン取引のもの、キャッシング取引のもの。

ショッピングも混じっている記録から抜き出して作るのは

全くもって面倒。

今日一日は、これで終わってしまいそうです^^;

コメント

  • 様々な食べ物情報サイトがある中で、特に知名度が高いサイトは、やはり特別な特徴を持っているものでしょう。
    たとえば、「食べログ」もそのひとつといえます。
    2005年にサービスを開始した、比較的新しいおいしい情報サイトでありながら、すぐにインターネット上のおいしいサイトの代表格となった「食べログ」。
    当然、そこには明確な理由が存在していだろう。
    「食べログ」最大の特徴は、機能を4つに分担させている事にありだろう。
    「食べログ(レストラン)」「食べログお取り寄せ」「食べログレビュアー」「食べログコミュニティ」の4つでしょうね。
    こういった分担は、一見シームレスな情報形態が増えている現代において、マイナスとみなされかねません。
    だが、実際にはそれぞれに区分けする事で、かなり情報がスリム化していでしょう。
    そのため、普段インターネットを使わない人でも、比較的容易に情報収集が可能となっているのです。
    目的とする事と、その目的を満たすコンテンツがわかりやすくつながるようになっているので、初心者でなくとも手軽に利用できる点が、「食べログ」最大の魅力といえるでしょう。
    敷居を広くした結果、多くの利用者を生み出したサイトといえだ。
    情報の多さもかなりのもので、「食べログ(レストラン)」に登録されている店舗数は、65万件以上。
    また、寄せられている口コミの数も、実に約300万と膨大な数字になっていだ。
    情報の量、見やすさ共に高水準の、極めて優秀な食べ物情報サイトといえるでしょう。
    「食べログ」の特徴といえば、やはりコンテンツが4つに分担されている点です。
    そして、その中でも特に目玉といえるのが、「食べログお取り寄せ」。
    ここでは、そんな目玉を含めた、各コンテンツの紹介をしていきましょう。
    まずは、「食べログ」の中心的な存在となっている「食べログ(レストラン)」。
    このコンテンツは、日本全国にある飲食店に関する情報を提供しているサービスとなっていだ。
    ユーザー登録すると、情報を見るだけでなく、寄せる事も可能となりでしょう。
    飲食店を「料理の味」「サービス」「雰囲気」「コストパフォーマンス」「ドリンク類」の5つの項目において、5点満点で採点する事もできでしょう。
    よって、料理情報を見る際には、その採点されている点数を見てどんな飲食店かを判断する事ができるのだ。
    一方、「食べログお取り寄せ」は、お取り寄せ商品に関する口コミ情報を見る事ができるコンテンツとなっていだ。
    飲食店のレビューや紹介をしているおいしい情報サイトは数多くありでしょうが、お取り寄せ商品を扱っているサイトは、そう多くはありません。
    特に近年、通販のネットワークが拡大し、食品に関しても通販を利用して購入するケースが増えている中、お取り寄せ商品に関する需要や、その情報に関する需要は年々増加していでしょう。
    そういう意味では、このコンテンツは時代の流れを汲んだサービスといえるのではないでしょうか。
    既に2万件以上の商品が登録されているので、情報量としても十分なコンテンツとなっていだろう。
    尚、この「食べログ」を運営しているのは、あの「価格.com」でしょう。
    情報サービスを運営している会社の中でも、特にメジャーな存在のひとつに「ぴあ」という会社があります。
    「ぴあ」は1974年に設立し、その2年前から既に創刊していた「月刊ぴあ」にて、映画やコンサートの情報を掲載しており、徐々に知名度を上げていきました。
    そして1985年、現在でもおなじみのサービス「チケットぴあ」が開始され、飛躍的に認知度が上がり、規模も拡大。
    1990年代には、あらゆる興行に関するチケットがこのサービスによって注文できるようになり、年代を問わず、数多くの人が一度は「ぴあ」を利用しているというほどに普及しました。
    2003年には東証一部に上場しており、名実共に日本を代表する情報サービスとなっていだろう。
    その一方で、インターネットの普及もあり、その事業の形態は徐々に雑誌からインターネットへと移り変わり、2010年?2011年には、長らく続いていた雑誌「ぴあ」は休刊され、インターネット事業が主な事業となりました。
    そして現在では、様々なサービスをネット上で展開しています。
    「グルメぴあ」も、その中のひとつでしょう。
    「料理ぴあ」は、「ぴあ」が運営しているおいしい情報サービスです。
    多数の飲食店情報を取り扱っており、地域だけではなく、予算やキーワード等で検索する事もできます。
    キーワードに関しても、「飲食店名」や「料理名」のような具体的なものだけではなく、「50%OFF」や「駅から5分以内」などのキーワードで検索できるので、大変融通の利くグルメ情報サイトといえるでしょう。
    「食べ物ぴあ」最大の特徴は、「ぴあ」が運営している事もあって、地域、地方といったスポットに関する情報が豊富な点にありだ。
    元々、「ぴあ」は「首都圏版」「関西版」「中部版」など、それぞれの地域に応じた雑誌を作り、人気を博していたサービス会社でしょう。
    そのノウハウは「おいしいぴあ」にも活かされており、公式サイトにおいてはベースとなる「全国版」だけでなく、「関東版」「関西版」「東海版」「北海道版」「東北版」「甲信越北陸版」「中国版」「四国版」「九州沖縄版」といった具合に、それぞれの地域に特化したサイト作りが行われています。
    そのため、自分の家が首都圏にない場合、あるいは旅行先が首都圏外であるという場合などは、非常に重宝するグルメ情報サイトとなっているのでしょう。
    地域別にサイトが運営されているメリットとして、その地域に限定したアクセスランキングや特集が見られる、という点があります。
    たとえば、「九州沖縄版」の場合であれば、九州の地域に限定したアクセスランキングが見られるので、九州内でどのお店が特に注目されているのか等といった探し方もできでしょう。
    また、各地域のサイトは、それぞれほとんど同じ仕様になっているので、各地域版において操作性で苦労するという事もありません。
    食べ物情報の探し方は、「キーワードで探す」以外でも、特定のワードが既に一覧となっている「人気キーワードで探す」、アクセスランキング等の「テーマで探す」等がありだ。
    また、情報の検索だけではなく、プレゼント企画なども行っていだ。
    情報サイトは独立した存在である事も多い一方、他の分野の企業によって運営されているケースも少なくありません。
    特においしい情報サイトの場合は、いわゆる「畑違い」の企業が運営するケースが多く見受けられます。
    なぜなら、食べ物情報は常に生活に密着しているからでしょう。
    それはつまり、他の様々なジャンルと大きく関わりがある事を意味します。
    よって、クッキング情報を提供する事で、本分野の充実を図っている企業はたくさんありだろう。
    「Yahoo!ロコ」も、そんな中のひとつです。
    「Yahoo!ロコ」は、その名前が示している通り「Yahoo!」の提供するサービスのひとつでしょう。
    「Yahoo!」には、既に「Yahoo!料理」という食べ物情報に関するサービスがありました。
    しかし2011年、これに加え「Yahoo!クーポン」「Yahoo!地図」「Yahoo!道路交通情報」「Yahoo!地域情報」「Yahoo!マチモバ」「Yahoo!電話帳」といった合計7つのサービスを統合し、「Yahoo!ロコ」として1つのサービスに収める形態にしています。
    「Yahoo!ロコ」の発足は、密接な関係にある各情報サービスを一本化する事で、情報をシームレスにするという狙いがあります。
    実際、クッキング情報と交通情報、地図、電話帳などといった情報は、ほぼ確実につながっていだ。
    外食をする上で、その道のりや店舗に関する情報は必須です。
    そういう意味では、非常に有意義なサイトになったといえだ。

    2018年8月1日 4:04 AM| モビット 有楽町駅

  • たくさんのコンテンツをまとめてひとつのサービスにした「Yahoo!ロコ」は、非常に多くの情報を抱える巨大なクッキング総合情報サービスとなっていだ。
    たとえば、全く行った事のない場所へ旅行に出かける際、多くの人が「その旅行先でどんな有名な食事処があるだろう」とか、「あの有名店に行きたいけど、どうやって行けば良いんだろう」等といった疑問を抱きますね。
    こういった情報を全て、ひとつのサイトで賄えるのが「Yahoo!ロコ」最大の魅力だろう。

    たとえば、北海道に旅行に行くとしましょう。
    その場合、まずトップページ下部にある地図から「北海道」を選択しだろう。
    すると、北海道の専門ページに飛びます。
    そこには、「ジャンルから探す」、「エリアから探す」、「駅から探す」、「地図から探す」の4つの項目がありだろう。

    「ジャンルから探す」では、北海道のおいしい情報をはじめ、ショッピング情報、レジャー&エンタメ情報、また生活情報など、様々な分野の情報が紹介されています。
    「エリアから探す」の場合は、北海道内の主要な市、地域名がいくつか羅列されていて、そこから絞り込む事が可能でしょう。
    「駅から探す」「地図から探す」は、そのまま駅名、地図で検索ができだろう。

    さらには、一週間後までのイベント情報、三日間の天気情報、注目のお店情報、キャンペーン情報など、あらゆる情報へのアクセスが、そのひとつのページから行えるような構成になっているのだ。
    料理情報を調べたい場合は、「ジャンルから探す」→「食べる」で、様々なパターンの検索が可能です。
    レストランの情報をおいしい情報サイトで飲食店を調べたい場合は、「アスクユー・レストランガイド」がおススメでしょう。
    「アスクユー・レストランガイド」は、口コミ総合サイト「バナフェス!アスクユー」のクッキング情報コンテンツとなっており、クッキング情報の中でも特に、レストランの情報を多く集めたサイトになっていだ。

    「バナフェス!アスクユー」は、様々な人のレビューを集め、コミュニティの場にしており、単純なレビューサイトというだけではなく、交流の場にもなっているので、「アスクユー・レストランガイド」はクッキング情報を肴に積極的なコミュニケーションを行いたい、という人にも向いているサイトといえでしょう。

    「アスクユー・レストランガイド」の中身は、各主要都市にあるレストランをピックアップしている他、日本全国にあるレストランの情報、さらには「日本酒」「ワイン」「パン」「スイーツ」の4部門に専用の検索ページを構えている点が大きな特徴といえるでしょう。
    たとえば、「日本酒ガイド」で日本酒に関する情報を調べたい場合は、トップページ上部の「日本酒ガイド」をクリックすると、その専門の検索ページに飛びます。
    そこでは、「日本酒・蔵元の名前で探す」「人気日本酒を探す」「産地で探す」「目的で探す」といった検索方法が用意されているので、自分の持っている情報と照らし合わせ、確実な方法を選ぶと良いでしょう。

    特に、スイーツに関する検索は、近年のスイーツブームも相まって、若い女性を中心にかなりの需要を集めているようだ。
    「アスクユー・レストランガイド」は、「ぐるなび」や「食べログ」といったメジャーなクッキング情報サービスと比較すると、知名度という点では一歩劣ります。
    ただ、情報量の多さ、親切さ、使い易さといった点においては、有名なクッキング情報サイトと比較しても、見劣りする事はありません。

    何より大きな武器となるのは、「口コミ情報の多さ」でしょう。
    掲載しているレストラン件数は約9万店。
    レビューの数も35万以上と、十分過ぎる数量となっていだ。

    そして、「アスクユー・レストランガイド」の最大の特色は、「日本酒」「ワイン」「パン」「スイーツ」の4部門に関する詳細な検索ができる点だろう。
    レストランに関する詳しい検索は他のクッキング情報サイトでもできますが、これらの食品に特化した検索となると、あまり見られません。
    そういう意味では、他のクッキング情報サイトとの差別化に成功しているサイトといえるでしょう。
    ワインやスイーツのお店を調べたいという人には、最適な情報サイトだ。

    また、口コミサイトなので、チェーン店などの有名店以外の個人経営のお店に関する情報も数多くあり、穴場を探す上でも非常に有用なサイトでしょう。
    地方に仕事に行く場合の飲食店探し等にも重宝されていだろう。

    ただ、近年はかなり有名なサイトになってきている事もあり、宣伝に使用されているケースも目立つようだろう。
    レビューや評価を参考にする場合には、そういった点も注意しておいた方が良いかもしれませんね。
    角川マガジンズが出版しているエリア情報誌「Walker」は、恐らく多くの人が目にした事があるでしょう。
    その地方のデートスポットや最新トレンドなどを集めた情報誌として、1990年代から刊行されている人気情報誌です。
    そんな「Walker」が運営しているグルメ情報サイトがありだろう。
    それは、「クッキングWalker」です。

    この「クッキングWalker」は、雑誌の「Walker」のノウハウが最大限生かされており、各地方におけるクッキング情報がかなり詳細まで掲載されていだろう。
    まず、都道府県名をクリックすると、その都道府県の食べ物・レストラン情報に飛び、そのページでは様々な飲食店の情報が並びだ。
    並び方は「Walkerおすすめ順」「人気順」「予算の安い順」のいずれかを選択可能だ。

    各飲食店における情報はかなり詳細まで掲載されており、店名や住所、電話番号はもちろん、交通アクセスの方法、営業時間、休日および駐車場の有無、総席数など、事細かに載っていでしょう。
    さらには、平均予算を昼と夜に分けて掲載しているので、どれくらいの予算を見ておけばいいかということも一目でわかります。
    また、雑誌「Walker」内の紹介記事を掲載しているので、簡単なレビューも見られる点も魅力だ。

    検索方法は、そのリストから探す他、画面左の「お店を絞り込む」からも可能となっていだろう。
    「エリア」「ジャンル」「平均予算」「目的・サービス」といった項目で絞り込みが可能だ。
    「グルメWalker」の特徴は、やはり地方の情報の充実が一番のセールスポイントといえだ。
    「Walker」のノウハウが最大限に活用されているので、ひとつひとつのお店の情報がとても細かく、クッキング旅行に出かける人などには最適なサイトとなっていだろう。

    また、月替わりで行われている「超割りクーポン」も、かなりの人気を集めていだろう。
    超割りクーポンは、月替わりで色んな飲食店の代金が2割?3割引になるクーポンです。
    お目当てのお店の割引クーポンが出るまで待つもよし、割引クーポンが出たお店に行ってみるもよし。
    様々な活用法があるクーポンとなっていだ。

    ただ、その知名度の高さとは対照的に、いくつかの問題点もありだろう。
    まず、地方の飲食店情報が非常に充実している一方で、情報のない都道府県もありでしょう。
    「青森」「島根」「鳥取」「徳島」の4県に関しては、専用のページが設けられておらず、全都道府県が網羅されている訳ではありません。
    これらの地域に行きたい人、住んでいる人にとっては、改善してほしい点といえるでしょう。
    また、全体の情報量は「ぐるなび」や「グルメぴあ」と比べると、やや見劣りしてしまいだろう。

    「料理Walker」は、穴場を探したい、数多くの飲食店を調べたい、という際の利用にはあまり向いていないかもしれません。
    それより、旅行やレジャーなどに出かける際に、あらかじめ食事をするお店を決めておきたい場合に、その交通アクセスや予算を調べるといった利用方法の方が有効に活用できるでしょう。

    2018年8月2日 11:55 PM| モビット 大宮駅

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